血色が悪いなら赤い食べ物を食べてみる。

私はよく血色が悪くなります。仕事で激務続きになった時。なんとなく静脈色が肌表面に浮き出てくるような。青みがかった顔になり、化粧のりもいまいちです。

そんな時の対処法の1つが「赤い食べ物を食べてみる」となります。
1つずつ説明していきます。

メリフバームクレンズ

まず1つ目の赤いもの。それはズバリ、肉。です。
特に赤身やレバーのような血合いのお肉が大切です。赤身は体を作るタンパク質が豊富な食材です。体にはもちろん皮膚も含まれますし。たくさんのホルモンもタンパク質から作られます。
血合いのお肉は鉄分です。血色は血の色。赤血球の色です。その赤血球を赤く染め。細胞を元気にする酸素を運ぶのが鉄分の役割です。レバーなどがおすすめです。

2つ目に、カボチャ、ニンジン、トマトなどの赤い野菜です。
これらにはβカロテンという体の中でビタミンAとして働く栄養が含まれています。ビタミンAは皮膚を正常に保つ役割がある大切な栄養です。また、カボチャにはビタミンE も豊富に含まれます。こちらも皮膚を健康に保つのに重要な栄養素です。

顔が青いなら赤いものを食べる。

冗談のような話ですが体の根本から効く対処法です。
効果はその日の内には出ませんが、1ヶ月後、半年、1年と続ければ続けるほど。確実に効果をあらわすこの方法。ぜひ実践してみてください。

美しく歳を重ねるためには紫外線対策が必須

• シミがなかった頃
現在54歳、サーフィンが好きなトマト農家です。
紫外線を浴びまくる生活で、切実な肌の悩みはシミが増えてきた事です。

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サーフィンを始めた頃は、真冬でも週に4〜5回は海に通い一年中真っ黒に日焼けしていました。
サーファー用の落ちにくい日焼け止めを使っていましたが、波にもまれたり潜ったりしていると、すぐに効果がなくなってしまいます。
塗り直すことも忘れて夢中で何時間も遊んでいました。

当時はまだシミも目立たなかったので、こんがり日焼けした肌が好きで、自分では気に入っていました。
周りの人達には「そんな事してると、歳とってからヒドイ事になるよ」と言われていましたが「そんなものかなあ」と聞き流していたのが間違いでした。

• シミに悩まされる今
50歳を過ぎた頃から、顔のシミが目立つようになってきました。
薄くて大きなシミの他に、濃くて小さなシミが点々と散らばっています。そばかすに見えなくもないですが、そんな可愛いものでもありません。
ドラッグストアのシミ対策クリームや、ネットで話題のシミ用スキンケアをいくつか試していますが、今のところ目立った効果はありません。

「どうかこれ以上増えないで」と願う毎日です。
サーファーや農家の中には、対策をしっかりしていて色白でシミのない人もいます。
紫外線を甘くみると「後でヒドイ事になる」は本当です。
今はお肌の悩みがない年齢でも、将来のために紫外線ブロックを徹底する事をおすすめします。

血色が悪いなら赤い食べ物を食べてみる。

私はよく血色が悪くなります。仕事で激務続きになった時。なんとなく静脈色が肌表面に浮き出てくるような。青みがかった顔になり、化粧のりもいまいちです。

そんな時の対処法の1つが「赤い食べ物を食べてみる」となります。
1つずつ説明していきます。

http://www.dinnerinthesky.net/

まず1つ目の赤いもの。それはズバリ、肉。です。
特に赤身やレバーのような血合いのお肉が大切です。赤身は体を作るタンパク質が豊富な食材です。体にはもちろん皮膚も含まれますし。たくさんのホルモンもタンパク質から作られます。
血合いのお肉は鉄分です。血色は血の色。赤血球の色です。その赤血球を赤く染め。細胞を元気にする酸素を運ぶのが鉄分の役割です。レバーなどがおすすめです。

2つ目に、カボチャ、ニンジン、トマトなどの赤い野菜です。
これらにはβカロテンという体の中でビタミンAとして働く栄養が含まれています。ビタミンAは皮膚を正常に保つ役割がある大切な栄養です。また、カボチャにはビタミンE も豊富に含まれます。こちらも皮膚を健康に保つのに重要な栄養素です。

顔が青いなら赤いものを食べる。

冗談のような話ですが体の根本から効く対処法です。
効果はその日の内には出ませんが、1ヶ月後、半年、1年と続ければ続けるほど。確実に効果をあらわすこの方法。ぜひ実践してみてください。

ほうれい線いつできた?

正月に皆が祖母の家に集まった時、私の顔をじっと見て老けたねーという。やめてほしい。前々から自分でも気にしてた。一番不味いのはほっぺの横にあるほうれい線。後は額の横三本のバカボン線です。横ジワですね。
額のシワは若い頃からあったような気がします。中学生ぐらいから眉毛を上に上げたりするとおでこにシワが出来るのであの頃はそれが楽しくてよくやってました。

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そのせいか分からないですけど今ではそのシワがくっきりとあります。鏡を見ながら年取ったなとか思うときもあります。

誰でも年を取ればシワも出来たりするのは当たり前だと思ってました。でも芸能人で明らかに私よりも年上の人でシワの全くない人がいます。
どうしてなんでしょう。整形でシワを延ばしてるから張りがある。ヒアルロン酸を打ってるからピチピチしてる。それとも何か私たちの知らない方法を内緒でやってるから綺麗なのかわかりません。

肌の綺麗な友達がいます。何でこんなにすべすべで張りがあるんだろう。その子は太っていました。太ってる人って肌が綺麗な人多くないですか?
もしかしたら豚足などのコラーゲンを毎日とってるのかもしれません。少し前まではコラーゲンを取っても体のなかで分解されるので意味ないといった話もありましたが最近の研究では分解されたコラーゲンペプチドなるものが肌にいい影響を与えることも分かってきました。

一度シワになったのが元に戻るか分かりませんけど試してみようと思います。

お肌の乾燥に足りなかったのは保湿ではなく…?

思春期の頃からニキビもあまり出来ず、30代に入ってからもシワも少なめ、比較的お肌には悩むことなく過ごしてきた方だと思います。
40代半ばに差し掛かった冬のこと、なんだか乾燥が気になるようになりました。普段より保湿をたっぷり、お肌を労ってあげるようにしても治まらず、それどころかどんどん荒れていくような気さえします。今は冬だし乾燥はある程度仕方がないのかも、と自分をなだめケアを続けました。

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しかし、春になっても一向に変わらず…顔全体に小じわも目立つようになっています。ああ、寄る年波には勝てないってこのことなのね、と頬のざらつきを触るたびに少し悲しい気持ちになっていました。

秋を迎えた頃、運動不足解消に自宅で簡単な筋トレを始めました。ヨガレッスンに時々通うぐらいで元々運動とは無縁だったのですが、始めてみるとこれが意外に楽しい!トレーニングだけではなく、食事も意識するようになり、タンパク質を今までより多目に採らねば、という気分に。普段の食事で増やすのは限界があるし、かといってプロテインを飲むのはちょっと抵抗があったため、プロテイン含有量が多目のシリアルを朝食にプラスしたりと簡単に出来ることから始めてみました。

一週間ほどたった頃、ふと触った頬のざらつきが少なくなっていることに気がつきました。1ヶ月後には荒れはなくなり、あんなに目立っていた小じわもほぼ分かりません!何と、乾燥だから保湿にばかり気がとられていた私に足りなかったのはタンパク質だったんです。タンパク質といえば筋肉と思いがちですが、お肌や髪を作っているのもやっぱりタンパク質なんですよね。

お肌の乾燥が気になったら、保湿だけではなく食事にも気をつけてみると案外解決するかもしれません。

保湿は時間が勝負

私のお肌の悩みはずばり乾燥です。

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空気が乾燥している冬は、洗顔後以外もこまめに保湿しないと肌がつっぱってヒリヒリしてしまいます。

お肌の乾燥はシワなど他の肌トラブルに繋がってしまうので出来る限りお肌が乾燥しないように気をつけています。

実践している事をご紹介したいと思います。

まずひとつ目は浴室に保湿剤を持っていく事です。お風呂上がり、浴室を出た瞬間からお肌は乾燥していくので浴室のドアを開ける前に保湿できるように浴室に保湿剤を持ち込んでいます。冬は浴室から出て寒い思いをしながら急いでスキンケアをしていましたがこれなら暖かい浴室で焦らずゆっくりスキンケアをすることができます。

ふたつ目は常に近くに保湿剤を置いておく事です。以前はスキンケア用品は洗面所に置いてありましたが、乾燥してるなと思ったらすぐに保湿できるようにポーチに入れリビングなどにも持ち運ぶようにしています。持ち運ぶようになってからはこまめに保湿するようになったのでお肌の調子も落ち着いています。

3つ目は部屋の加湿です。保湿も大切ですがまずは乾燥させないことも大切なので冬は特に加湿器や洗濯物で部屋の湿度を上げるようにしています。夏は湿度が高いので加湿はしませんが扇風機や冷房の風を直接当たらないように気をつけています。

唇が割れる最悪さをどうにかしたい

最近、悩んでいることがあります。それはたまに唇が二手に割れて下手すると血が出ることです。http://manonohlala.com/

さすがに女として辛いです。インスタで同じ悩みの人もいましたが、自分は気にするタイプなので、

治したいです。唇と言ってもさすがに肌なので辛いです。唇が二手に割れるときは大体、冬が多いです。

今はなっていないのですが、なっていると不快感だよなと思いだします。そしてなりたくないと強く思います。

他の病気で皮膚科に言った時、唇が割れている、これは病気ですと言われました。

ちょっとショックを受けました。なっている人はあまりいないし、少し孤独感です。

ワセリンを処方されました。その時、薬剤師さんには、ただの油ですという感じで効き目がないような言い方をされました。

なんか信用できない感じで複雑だったのですが、一応信じて塗りました。

少しずつ良くなってきてはいるので、皮膚の病気だけは嫌なので頑張って治していこうと思います。

これ位と思わず、皮膚科に行くのも吉だと思います。少し症状が薄らいだ気はします。

唇が割れるなんて怖いことだけれどあまり悲観的にならず、生きて行こうと思います。

皆さんも気を付けてリップを付けるなどして予防してくださいね。

色素沈着!?キレイな肌を手に入れるためにできること

以前は、自分が肌トラブルで悩む日が来るとは思ってもいませんでしたが20代後半の現在、いくつも肌トラブルを抱えています。http://www.okinawa-shurei.jp/

吹出物、毛穴の開き、乾燥や油分など悩みを挙げるとたくさん、本当にたくさんありますが、中でも1番の悩みは色素沈着です。

もともと色白だった私は、日焼けあとはいつも肌が赤くっても黒くなることはなく、また元の肌色に戻っていました。

そのため最近まで特別に肌に関して気にすることもありませんでした。

しかし、鏡を見て色素沈着が気になるようになってからは日焼けが原因?と思い、日焼け止めやアームカバーを使用して対策をとっていますが最近では茶色のしみのようなものが更に多く出てきた気がします。

今まで特別な対策も取らずに生活してきた分のツケだとは思っても鏡で見る度にため息でした、、。

しかし色素沈着についてネットで調べていくうちに、日光だけではなく様々な理由で色素沈着が起こることや、保湿、UVケア、食事の改善など予防方法も分かったことで、これからの肌を大切にしていきたい、という気持ちが芽生えました。

キレイな肌を維持するための方法はいくつもありますが、どれも1日で成るものではありません。

ただ、毎日数分のお手入れが自分のキレイな肌につながるなら、まずは保湿など自分が継続できる簡単なことから始めてみようと思います。

日焼けとビタミンの関係

日焼けしてしまったお肌のダメージを回復するためにはビタミンパワーが不可欠です。ビタミンCは有名ですが、他にもビタミンAやビタミンEが豊富な献立を意識すればそれだけで日焼け対策につながる栄養素満点の食卓につながります。抗酸化作用がとても強いため、紫外線を浴びることで生じる活性酸素を抑えてお肌の老化を予防してくれるサポーターです。

http://www.fatoukeita.net/

中でもあまり知られていないのが「ビタミンA」で、「β-カロテン」とも言われています。皮膚を保護する働きがあり、ハリや弾力、うるおいの維持には欠かせません。日焼けでダメージを受けているお肌にとってはあらゆるプラスになるサポートをしてくれます。

このビタミンは脂溶性のビタミンなので良質な油と一緒に摂取できれば吸収率がアップするので理想的です。さっと炒め物にしていたり、エキストラバージンオリーブオイルの温野菜サラダにしたりすると体を冷やすこともなくばっちり効果を期待できます。ビタミンAは人参、ほうれん草、ニンジン、ブロッコリー、かぼちゃ、トマトといったお野菜の他にもレバーやシソにも豊富です。

また、肌の代謝を促進するにはたんぱく質は必須です。お肉、お魚、大豆製品とこまめに意識して摂取する心がけも日焼け対策につながります。

中学からのお肌の悩み「ニキビ」

中学二年生くらいからニキビに悩んでました。特にオデコがひどくて前髪をぱっつんにして隠していました。皮膚科に行って塗り薬をいただいたのですが、それでも治らず…
でもまだ中学の時はマシでした。すごい目立つとまでではなかったからです。

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史上最高にひどかったのは高校三年間です。いわゆる思春期ニキビでおでこ、頬、あご、顔のほとんどはニキビがありました。しかも私は剣道部に所属していて、まぁーー蒸れる!汗かく!その汗を拭けない!という最悪な環境にいました。どんなに皮膚科に通っても市販のニキビに効く薬を使っても、治らず。かくして高校を卒業し就職。化粧という肌に負担をかける要素が増え悪化。就職して二年、好きな人ができ、今までも頑張っていたけどもっと努力して肌をきれいにしようと、本気で決意。

前髪はおでこに触れると汚いから横に流し、化粧品はリキッドファンデーションをやめ、パウダーファンデーションに。パフは三日で交換。肌美精のパックにメラノCCで保湿。化粧してない日にもクレンジング使用などなど。そしたらなんとニキビが激減!今では肌に凹凸がなくなり、ニキビ跡を治すことに専念中です。好きな人ができてからの頑張りはすごかったですが、何よりちゃんとしたケアは肌を改善させてくれると気づきました。

人によって肌質は違うので、万人がやっていることが必ずしも自分に効くかわからないところが肌悩みになると思いますが、暗中模索が大切だと思います。

コロナ禍マスク生活のお肌の悩み

お肌の悩みは、しわ、シミ、くすみ、色々ありますが、マスク生活の中で気づいたこと…それはたるみです。私は会社勤務でかなり多くの人と接するため、マスクのない生活では無意識に「口角を上げる」ということをしていたのだと思います。

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少なくとも誰かと会話する場面では「口角を上げる」「微笑む」作業をしていたはず。それがマスク生活でなくなり、帰宅してマスクをとってびっくり!ということがあります。自分自身だけではなく、たまに同僚とランチの時に「あれ、こんなに頬がたるんでたっけ?」と思うことがあります。

これは化粧品でどうなることではなく、マスクの下でも意識して「口角を上げる」「口元に少しキュッと力を入れる」しか方法がないですね。たるみに気づいてから日々意識をしていますが、もうマスク生活が当たり前になっているのでなかなか難しいです。

頬がたるむと一気に老け顔になる、ほうれい線も気になる、くすんだ感じがする、と良いことは何もありません。コロナ禍が落ち着き、マスクなしの生活になるにはまだかなりの日数がかかると思います。その時、年齢に関係なく老け顔になっている人が多くいる中、キュッと引きしまった顔でいられるよう、マスクの中で日々努力をしたいと思います。

カサカサ肌を改善させる

ブツブツ肌というのはなかなか見た目的に許せないことになるでしょう。http://disciple2019.com/

ではそれの原因はなんなのか、となりますがまずはストレスや生活習慣の乱れでしょう。

こうしたことによって皮脂が過剰に分泌されることになります。こうなりますとぶつぶつ肌になります。つまりは、大人ニキビと呼ばれるものであるわけですが、これは毛穴に雑菌が繁殖することによって起きてしまうということになります。これはニキビというかそれなりの年齢ですとそう呼ばれることはなく、吹き出物と呼ばれることになります。これをどうにか改善させたいのであればまずは日ごろの生活態度を整えるようにしましょう。

脂っこいものを避けるようにするとか睡眠を充分にとるようにするということもよいでしょうし、とにかくストレス解消をするとかそうしたことです。そして、こうした肌の状態にとって何より大事なことは肌を清潔にすることです。

化粧なんかもしばらくは避けるようにするとか薄く塗るようにしたり、帰宅したらすぐ洗顔するようにしたりしましょう。これは毛穴を塞いでしまっているのが化粧であるから、ということであり、それを少し控えるだけでも大分改善したりすることもあったりするわけです。

洋服から肌に対する負担を軽くする

肌の悩みで多いのは肌がなんだかが黒くなってくるとか黒ずみが出来てくるとはそういうことなのですか、結構その理由としてあったりするのが、洋服が原因であったりすることがあります。要するに洋服と肌がすれてしまっているから、ちょっとした肌の衣擦れのようなものができてしまってそれが肌に負担を強いている状態になっているということになります。

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なんだかんだで服装の素材というのは肌に対する負担にもかなり影響してくる側面がありますので、そのあたりは意識して、肌に良い素材の洋服を選ぶようにするということが肌に対する負担を軽くすることができる方法としてあるわけです。これはあんまり意識している人が多いことではありませんので覚えておくと良いでしょう。体における大事なことというのは刺激を与えないことである理解しておきましょう。

洋服が擦れてしまうというのも一つの肌の負担要因になってしまうことになりますのでそのあたりを注意して肌触りが良い洋服にするということだけでも実は結構回避することができたりすることでもあります。肌に対する負担を軽くできるように色々とやってみることです。絹の服装などがオススメできるのはそうしたことからもいえます。

お肌の紫外線による影響

私は今年から仕事柄日中ずっと外に出ているような状況です。
昔から肌には自信がありトラブルなどもなく過ごせていたのですが、最近とても顔の赤みやしみが気になるようになりました。車移動なので、特に顔の右側だけ赤くなったり薄く全体的にしみになっているような気がしています。

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右側だけで左側は特に問題ないので、車移動が多くて右側から紫外線が当たっているからだなと思っています。日焼け止めやマスクをしたり、顔から首まで覆ってくれる日焼け防止のマスクなどもしているのですが、一度できたしみや赤みはなかなか消えてくれません。夜、保湿をしたりケアはしているのですが、自分でできることには限界があるなと思い始め、絶対やらないと思っていた美容クリニックで施術をしました。

カウンセリングの際、しみや赤みは一度の施術でどうにかできないものが多いので継続的に行っていく必要があると言われました。金銭的にもそんなにお金をかけたくないと思い、即決で施術を行うことはしませんでしたが、色々考えてみて、取り返しのつかないような状態になってからでは遅いと思い、施術を行うことにしました。まだ1回目ですが、少し良くなってきたかなと感じているのでやはりお金をかけることも大切だと思いました。

肌ケアの基本

20代の頃は気にならなかったお肌の悩みも30歳を過ぎてくると、シミやしわや深くなってきたほうれい線、なんだか頬が下がて来てたるみも気になる!等、お肌の悩みは尽きませんよね。私は看護師として、20代前半にハードな夜勤を経験したので同世代の友人に比べて、お肌の悩みが出始めたので、早くから化粧品については、いいものを選んできました。

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そこで気がついたことは、シンプルケアが大切で、与えすぎないということです。水分を丁寧に肌に与えてあげることとさらに脂分を補給してあげることが大切だと感じました。

一日の最後に、メイクはしっかり、かつ優しく、皮膚に刺激にならないクレンジングのいらない洗顔で、極力肌への刺激を防ぐことも大切です。

化粧水の後の保湿剤は乾燥肌、脂性肌、敏感肌等のお肌の質やその日の状態に合わせて、オイルや乳液、ジェル等しっとり感を使い分けていくとよいです。

女性の場合、ホルモンバランスがひと月の中でサイクルで変わっていきますので、毎日のお肌の状態を知ることからはじめてみると良いでしょう。

私の場合は簡単に、清潔な手で頬に優しく触れて、皮膚の弾力やたるみ、冷えているか熱っぽくないか等、朝洗顔時と夜入浴時に見るようにしています。

お肌はとても素直なので、変化はわかりやすいと思います。

ご紹介しましたお肌のケアを、何かひとつでも、少しずつ、生活に取り入れてみてはいかがでしょうか。

35歳過ぎてからのシミ

私は35歳を過ぎたあたりからシミが増えてきたことに悩みを抱えています。
いまなぜこうなってしまったのかを振り返ってみると、学生の頃に陸上部に所属しており、外でがんがん日焼けをしても特に何も対策をしていなかったのが原因ではないかという事に気が付きました。

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あの頃、しっかり日焼け止めを塗っていれば今頃シミにはなっていなっかったのかなと思うと、日焼け止めの大切さに今更ながら気が付きました。
最近ではケシミンという市販でシミを消せる商品があるので、これを使ってみようかなとも思っています。
この商品もだいぶ昔からある商品で、自分がシミが出来る前までは特に今商品のCMを見ても何も意識していませんでしたが、今となってはめちゃめちゃ気になるようになりました。

人間って勝手なもので自分が必要のないときは何とも思わない様な物でも、自分が困っている状況だとそれがとても欲しくなってしまうんだなと正に肌で感じている状態です。これを買うか買わないか良い歳になって悩むようになりましたが、せっかくこのような素晴らしい商品を開発して下さってるのでいますぐ近所のドラッグストアに行って買って効果を試してみたいと思います。皆さんもこれから暑くなり紫外線が強くなってくるので日焼け対策はちゃんとしましょう。

大人ニキビができたとき、セルフケアで治す方法

どちらかというと乾燥肌で、冬場は放っておくと全身がカサカサになるタイプです。それでもときどき大人ニキビがアゴや鼻の周りにできてしまいます。赤く膨れて痛いだけではなく、なんとなく恥ずかしくてメイクで隠そうとしますが、それがアダとなって悪化してしまうことも。

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大人ニキビは若い頃とは違ってストレスや生活習慣の乱れが原因でなってしまうことが多いようです。なってしまったら治るまで気長に付き合うしかありません。私の場合は洗顔料を使用することはいったんやめて、ぬるま湯だけでやさしく洗います。

タオルも清潔なものを使い、しっかり水気をふき取ります。大人のニキビは乾燥が原因で肌のバリア機能が低下してなる場合もあるそうなので、化粧水をつけたあとは、保湿をいつも以上に念入りにするようにします。

食事面では、チョコレートや揚げ物を避けて、肌の調子を整えてくれるビタミンAを人参やかぼちゃなどの緑黄色野菜を入れた食事を作ったり、ビタミンCも意識的に摂るようにしています。あとはたっぷりの睡眠。簡単なことのようですが、ベッドでスマホを見ているとあっという間に深夜を過ぎていることが多々あるので、寝る前はスマホを見ず、アロマを使ったりしながら心地よく眠りにつけるようにします。ニキビができてからではなく、常にそうしていれば肌だけでなく体調にも良いのはわかっているのですが、行き場のないストレスを抱えているとなかなかそうもできません。大人ニキビができたときだけでも自分をしっかりねぎらわらなければ、と思います。

肝斑の悩みが楽になって

肝斑と呼ばれるシミがあります。嫌ですね・・・シミは。顔に汚れがついているように見えます。老けて見えるということ以上に顔が汚れているように見えるのが悩みかもしれません。

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だけどこの肝斑どうしようもないんですよね。改善しようにも原因がひとつじゃない。年齢的なことやホルモン量の変化ストレスなど、多種多様なことが関わって出てくるシミの一種は簡単に直せません。レーザー治療だって肝斑の場合相談のうえですから。

ついつい気になってじっと見ているとそれがストレスになっちゃうんですね。分かっているなら見なければいいと思うのだけど、鏡を見れば肝斑が見えちゃう。レーザー施術も慎重に考えるべきシミだし、これはどうしたら良いのだろうと悩んでいました。

ただ、マスクが手放せなくなってこの悩みは少し楽になったんですよね。大きめのマスクをつけると、とくにウレタンマスクは耳に引っかける部分も幅があるから肝斑がほとんど隠れるんです。

これまでマスクは病気になったときや病院へ行くときくらいしか使っていませんでしたが、去年から毎日使っていると精神的に楽になったような気がします。肌の悩みを抱えている人は私のように楽になっているのでしょう。

肌診断で自分に合うスキンケアを!

私は最近まであまりスキンケアにお金をかけたくないと思っていて、ドラッグストアなどで売っている安い化粧品を使っていました。

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しかし、友達の勧めもありデパートで無料で行っている肌診断に行ってからスキンケアに対する考え方が180度変わりました。

肌診断に行ったのは1月頃。ちょうど冬で肌の乾燥が気になり、またコロナの影響によってマスク生活が続いており、部分的にニキビができることも悩みでした。

肌診断の流れはカウンセリング→スノービューティーミラーと測定器で肌診断→おすすめのスキンケア用品を手元でお試しという流れでした。

カウンセリングでは今の肌の悩みや、現在使用しているスキンケア用品について聞かれました。スノービューティーミラーで潜在的なシミやシワ、ほうれい線、毛穴を見ることが出来、測定器を肌に当てて皮脂量と水分量をチェックします。

思っていたよりも皮脂と水分が少なく、乾燥しやすいという結果でした。

一方で肌のキメは細かく、毛穴が目立ちにくいという点を褒めて頂きました。

そして測定の結果自分にぴったりのスキンケア用品を手元で試すことが出来ました。本当は顔で試したかったところですが、このご時世なので手の甲に塗ってのお試し。かなり潤い、効果を実感したので後日購入しました!

少し値段は高かったのですが、スキンケアを変えてから周りの人から肌綺麗だね!と褒められるようになりました。

自分にぴったりのスキンケアって大切だなと思いました

また定期的に肌診断受けたいです

ビタミンCのサプリメントを飲む時間?

ビタミンCって肌にいいっていうのは結構みんな知ってると思うんです。
私も毎日毎日全部合わせて5年ぐらい前からずっと、ビタミンCのサプリメントを飲んでいます。
飲み方としては本当に気が向いた時にパクパク食べるような感じでいつも常に手元に置いてある感じです。簡単に言うなら、フリスクと同じ感覚で食べています。

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ビタミンCのサプリメントはいっぱい入っているのに、値段がとてつもなく安いというコスパの良さがすごく魅力的です。
だからこそ、何年にわたって続けることができると思います。

でも、飲むタイミングについては皆様あまり知らないかと思います。私もあまりよく考えずに飲んでいた時期がありました。

飲むタイミングを、朝とか昼間などの日の出ている時間帯にしてしまうと紫外線によってビタミンCが破壊されて、あまり思っていたような効果が出なくなってしまうらしいです。
だから、ビタミンCのサプリメントを飲む時は寝る前などの日が出ていない時間帯で、かつ飲んでから数時間は日光に当たらないような生活環境や生活リズムの時に飲むといいらしいです。

せっかくいつもビタミンCをとっているのにシミやシワが増えていったら逆効果で全然意味ないですよね。そういう感じで意味がないことをしないようにちゃんと飲む時間を決めて日が出ていないうちにしっかり体内に吸収させていきましょう。

年と共に肌も老化していくのですか?

私はオシャレを楽しむという人生を送ってきませんでした。

中学生くらいになるとみんな化粧品を買ってリップを塗ってみたりマスカラを塗って見たりしていました。当時ギャルブームだった事もあり黒肌ギャルか白肌ギャルかが人気の時代でした。高校生になるとギャルブームに乗る為に日サロへ行ってる子達や白肌ギャルになりたい子達はファンデーション等塗りたくり目を大きく見せる方法などを話し合ったりしてました。そしてそのほとんどの子が「スッピンは見せられない」と言っていました。

http://aproeval.org/

理由を聞くと肌のトラブルでした。ファンデーションを毎日塗っているからか出来もの出来たり中々治らないとか化粧落とす時に結構な力で顔を拭くから赤くなってるとかでした。
それを治す為に化粧水や乳液、最悪皮膚科と言っていました。それを聞くと私はデメリットのが大きい気がして怠け者の私は逆に何もやらないという選択肢を選びました。
現在30代後半になってきました。最近は年も年だから化粧水と乳液だけ付けて寝るという事を3日に一度する様になりました。そして気付いたのです。
化粧水と乳液をした後の肌のが綺麗になっているかもと…
それでも3日に一回なのはそれに気づいて毎日にしようと次の日もやると次の日はそんなに肌の調子が良くなったからです。3日に一回が私にはベストのようです。
となると、やはり年と共に肌も老化していっているのでしょうか?

私の肌トラブル年表

お肌の悩み、それはどの年代においても無視出来ない切実なものではないでしょうか。現在、三十代も半ばに差しかかる私はこれまで数々のお肌に関する悩みを抱えてきました。中学時代から現在に至るまで、当時悩んでいたお肌トラブルと、試みたケアについて振り返ってみたいと思います。

ヴィオテラスCセラム

●中学時代(13歳頃〜)
この年代のお肌トラブルと言えば、ニキビです。私は特にニキビが出来やすい体質のようで、顔だけでなく背中やデコルテ、耳の後ろや頭皮にまでたくさんのニキビが出来ていました。皮膚科へ通い、炎症を抑える薬や抗菌薬などを使用して一旦は良くなるものの、完治するまでには至りませんでした。当時はとにかく脂を除去すればニキビは治ると信じて頻繁に洗顔をしていましたが、保湿の概念は全くありませんでした。現在もニキビ跡や皮膚の凹凸が残っている箇所があります。

●高校時代(16歳頃〜)
スキンケアやメイクなど、美容に興味を持ち始めたこの頃の悩みは毛穴の詰まりと黒ずみです。メイクや汚れがしっかり落とせていなかったせいか、相変わらずのニキビに加えて毛穴が目立ち、毎日鏡を見てはため息をついていました。クレンジングと洗顔には力を入れていましたが、この頃もまだ保湿については無知で、化粧水のみを顔にただ塗るようにつけていました。

●大学時代(18歳頃〜)
少し時間にも余裕を持てた大学時代は、友達と外へ出掛けることが多く、日焼け対策に悩んだ時期がありました。体質のせいか、日焼け後にシミやイボが出来るようになり、美白タイプのスキンケア用品を使用していました。

●社会人(20歳頃〜)
自分の時間やお金を自由に使えるようになり、少し背伸びしたスキンケア用品を時間をかけて使えるようになったこの頃も、相変わらず毛穴の詰まりや黒ずみに悩んでいましたが、それより気になっていたのが乾燥です。顔はもちろん、手脚の乾燥がひどく、湿疹が出来ることもありました。そうして保湿が大切だということを知り、化粧水の浸透をよくさせる導入美容液やパックを使用するようになりました。

●産後(30歳頃〜)
劇的にお肌が変わったと感じたのは、初めて子供を産んだこの頃でした。これまで感じた事のなかった、たるみやシワを意識するようになりました。ずっと悩んでいた目立つ毛穴が下へ引っ張られている様な、顔全体が下がっている印象を受けました。独身の頃とは違い自分にかけられる時間やお金も限られている為、最低限のケアと、これまでは意識してこなかった食生活の改善を試みています。

振り返ってみると、いつの年代でも試みたケアによってトラブルの改善が得られたわけではなく、結局のところ体の内と外、両方からケアしていかなければ理想に近付くことは難しいのではないかと思いました。

シワも美しく歳を重ねる女性の年輪

もう、諦めておりました。やはり、歳には叶いません。どんな高級化粧品を買っても、どんなに『ヒアルロン酸』『コラーゲン』『プラセンタ』を飲んでも、重力には逆らえません。http://aperoma.org/

というか、歳とともに身体の変化、体調の変化は必ずあります。だから、自ずと肌の老化、変化はある訳で、いつまでも若々しくいられる訳ありません。相当な、美容手術、メスを入れない限り無理ですね。これは、自然の事なので仕方ない考えております。しかしながら、それをなるべく回避しょうと頑張るわけでございます。

どんな女性も美容には興味あると思いますし、永遠の女性のテーマでもあります。でも、こちらに興味がなくなってしまったら悲しいかもしれません。もう歳だからって諦めてしまうのもお肌も心もなんか可哀想です。いかに今の状態を維持できるか暗中模索するのも楽しいものです。

その中から自分にあった健康法・美容方を探してみて下さい。いろんな事にチャレンジする事も楽しいものです。そして、自分流の美容法を探せたことの達成感、綺麗になった達成感がまた、女性を美しく演出してくれると思います。

女性は気分も気持ちも肌にとても影響します。心が豊なら、必ずお肌も輝いているはず!そうです、笑顔の素敵な毎日の筋肉運動だって素敵に輝いて過ごした、足跡です。素敵にお顔に刻まれます。女性のシワ、皺ってどんな人生を歩んでいらしたのか、とてもわかりやすいかもしれません。素敵に年齢を重ねてきた方こそ、女性のお顔の年輪も素敵かもしれません。